読んで下さっている皆様、こんな時間帯ですがこんにちは。
今回の記事は、魚図鑑です。
チームの旗
ですので、もしかするとネタバレになる可能性がございますので
ネタバレが嫌な人は、見ないで下さい。
(なお、上記の画像はネタバレ防止の画像ですww)





今回の釣れるモノの名前は、ながぐつです。
このモノは、かなり距離があり食いつき度の減る量もかなり多いです。
ですので、
「氷の釣りざお改」と「天使のルアー」がオススメです。
魚図鑑-住宅村限定の魚&長靴
オススメの釣り場所は、住宅村にある「お庭用釣り堀」です。
また、住宅村にある「お庭用釣り堀」なら、どこでも釣れます。
なお、現時点では
この場所のみ釣れます。
魚図鑑-長靴01
釣り開始時の画面です。
ながぐつの場合、距離が 240 m ~ 260 m 前後から始まります。
(この距離と姿で、このモノが「長靴」だと分かります。)
魚図鑑-長靴02
魚図鑑-長靴03
魚図鑑-長靴04
ながぐつの行動パターンは、「水流にさらわれる(遠くへ逃げる)」、
「激しい水流にさらわれる(暴れる)」、そして、「ゆらゆらと漂う」の3つです。
魚図鑑-長靴05
ながぐつを釣り上げた時の写真です。
魚図鑑-長靴06
ながぐつの図鑑です。写真を見ると、何故か小型淡水魚になってますw
ながぐつは、漢字で書くと「長靴」と書き、実は読み方が2種類あります。
1つ目の読み方は「ながぐつ」で、一般的に防水性のモノを指します。
元々は皮製品だったのですが、近年ではゴム製がほとんどです。
2つ目の読み方は「ちょうか」で、こちらは軍人が乗馬や防寒のために用いるモノを指します。
その為、こちらの場合は皮製品がメインとなってます。
(ただし、これらは傾向があるという程度だけで、大きな意味はありません。)

また、ながぐつは
地面が水や泥水などの液体で濡れている状態から足元を守るだけでなく、
厨房や水産・畜産・酪農現場などの作業用として用いられています。
さらに、ながぐつは日本では1951年にアメリカからの輸入だけしかありませんでしたが、
アメリカのカタログなど参考にし、1954年から本格的に生産し始めました。
そして、1960年代後半になると、ミニスカート&ロングブーツの流行が始まります。
これにより、ながぐつは作業用だけでなく、ファッションとしての地位も確立したそうです。
私は、雨の日は、いつもお世話になっておりますw


一旦は、ここまで。
この後は、
商品売れ行き状況についての記事書きます。
ではでは^^



↓悪い奴には、これを履かせましょう。ナガ【長】い間履かせると、クツ【屈】辱を与えられますw
  1日1回の応援宜しくお願いします。



ドラゴンクエストX ブログランキングへ