読んで下さっている皆様、こんな時間帯ですがこんばんは。
前回までは、各職人についての記事を書いてましたが
今回からは
各職人別の私なりのオススメの楽しみ方を書きます。
ただし、このような仕方で必ずしも☆3が出来るとは限りません。
その事を踏まえた上で、見て下さい^^

第三十二回目は、道具鍛冶職人の木工刀の楽しい作り方について書きます。
また、今回の写真のモデルは「プラチナ木工刀」です。

木工刀01
木工刀の作成時の画面です。
今回は作成レベルがやや高いので、温度を先に 1600 ℃ まで上げます。
作成レベルが低い場合は、温度を上げないほうが良いです。
逆に作成レベルが高い場合は、温度をさらに上げましょう。(1900℃まで)

木工刀02
ここからは、私流のやり方になります。
特技の一つである「みだれ打ち」をしましょう。
みだれ打ちの利点は、「上下打ち」や「4連打ち」よりも集中力の消費量が少なく、
それなのに4回連続で叩く事が出来るからです。

木工刀03
この写真のように、ここまで「みだれ打ち」をしましょう。
余り「みだれ打ち」をしてしまうと、今度は緑のラインを超えてしまいます。
ですので、ここからは「上下打ち」や
「2倍打ち」や「3倍打ち」などを使用しましょう。

木工刀の場合、上か下が緑のライン近くまで来た場合は「上下打ち」をします。
万が一、真ん中が緑のライン近くまで来た場合は
上と下のどちらか一方を「2倍打ち」や「3倍打ち」をしましょう。

また、緑のラインにギリギリ近づいている場合は
普通に叩くか「てかげん打ち」をしましょう。

もし、余りにも温度が高い場合は「冷やし込み」をして温度を下げましょう。

木工刀04
そんなこんなで出来ましたw
木工刀05
結果です。☆2が出来ました。
 


もし「ゲージ回復」の効果を持つ木工刀なら、あえて「みだれ打ち」を多用しましょう。
ゲージが少々超えた場合は、超えた部分を叩かずに他のゲージを叩きましょう。
それでも、ゲージが超えていた場合は「冷やし込み」をしてゲージを回復させましょう。
※効果の詳細はを見て下さい。


・・・さて、一旦ここまで。
何か分からない事がございましたら、コメントをください^^
この後は、魚図鑑についての記事を書きます。
ではでは^^



↓木工刀は裁縫針と同様に「みだれ打ち」を多用しましょう。
応援宜しくお願いします。



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