読んで下さっている皆様、こんな時間帯ですがこんばんは。
前回までは、各職人についての記事を書いてましたが
今回からは
各職人別の私なりのオススメの楽しみ方を書きます。
ただし、このような仕方で必ずしも☆3が出来るとは限りません。
その事を踏まえた上で、見て下さい^^

第三十一回目は、道具鍛冶職人の裁縫針の楽しい作り方について書きます。
また、今回の写真のモデルは「プラチナさいほう針」です。

裁縫針01
裁縫針の作成時の画面です。
今回は作成レベルがやや高いので、温度を先に 1600 ℃ まで上げます。
作成レベルが低い場合は、温度を上げないほうが良いです。
逆に作成レベルが高い場合は、温度をさらに上げましょう。(1900℃まで)

裁縫針02
ここからは、私流のやり方になります。
特技の一つである「みだれ打ち」をしましょう。
みだれ打ちの利点は、「上下打ち」や「4連打ち」よりも集中力の消費量が少なく、
それなのに4回連続で叩く事が出来るからです。

裁縫針03
この写真のように、ここまで「みだれ打ち」をしましょう。
余り「みだれ打ち」をしてしまうと、今度は緑のラインを超えてしまいます。
ですので、ここからは「上下打ち」や
「2倍打ち」や「3倍打ち」などを使用しましょう。

裁縫針の場合、一方の1マスがギリギリ
緑のライン近くまで来た場合は「てかげん打ち」をします。
また、緑のラインから離れているゲージの場合は
普通に叩くか「2倍打ち」や「3倍打ち」をします。
細かい調整を行う際は、普通に叩くか「てかげん打ち」をしましょう。

もし、余りにも温度が高い場合は「冷やし込み」をして温度を下げましょう。

裁縫針04
そんなこんなで出来ましたw
裁縫針05
結果です。☆2が出来ました。
 


もし「ゲージ回復」の効果を持つ裁縫針なら、あえて「みだれ打ち」を多用しましょう。
ゲージが少々超えた場合は、超えた部分を叩かずに他のゲージを叩きましょう。
それでも、ゲージが超えていた場合は「冷やし込み」をしてゲージを回復させましょう。
※効果の詳細はを見て下さい。


・・・さて、一旦ここまで。
何か分からない事がございましたら、コメントをください^^
この後は、魚図鑑についての記事を書きます。
ではでは^^



↓裁縫針は「みだれ打ち」を多用しましょう。
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