読んで下さっている皆様、こんな時間帯ですがおはようございます。
今回の記事は、久しぶりに魚図鑑です。
チームの旗
ですので、もしかするとネタバレになる可能性がございますので
ネタバレが嫌な人は、見ないで下さい。
(なお、上記の画像はネタバレ防止の画像ですww)





今回の釣れるモノの名前は、電気ウナギです。
この魚は、やや距離があり食いつき度の減る量もやや多いです。
ですので、「氷の釣りざお改」と「天使のルアー」がオススメです。

魚図鑑-電気ウナギ01
オススメの釣り場所は、ブーナー熱帯雨林にある湖です。
また、この地域にある湖なら、どの場所でも釣れます。
なお、現時点では
この場所のみで釣れます。
魚図鑑-電気ウナギ02
釣り開始時の画面です。
電気ウナギの場合、距離が230 m ~ 250 m 前後から始まります。
(なお、大サイズなのがコイツだけなので、この魚が「電気ウナギ」だと分かります。)
魚図鑑-電気ウナギ03
魚図鑑-電気ウナギ04
魚図鑑-電気ウナギ05
魚図鑑-電気ウナギ06
魚図鑑-電気ウナギ07
魚図鑑-電気ウナギ08

電気ウナギの行動パターンは、「遠くへ逃げる」と「暴れる」、
「ヒゲをふるわせる」、「電気を溜める」、そして、「電気を放電する」の5つです。
(「電気を溜める」 → 「電気を放電する」のパターンで行動してきます。)
魚図鑑-電気ウナギ09
魚図鑑-電気ウナギ10
電気ウナギを釣り上げた時の写真です。
魚図鑑-電気ウナギ11
電気ウナギの図鑑です。図鑑の通り、見た目がウナギの大型って感じですね。
電気ウナギと記載されてますが、正式名称はデンキウナギです。
原産は南アメリカで、アマゾン川・オリノコ川の
水流の緩やかな河川や池などに生息しているそうです。
またこの魚は、ウナギと名前にはありますが、厳密に言えばウナギ目ではなく、
デンキウナギ目と別種として扱われています。
さらに、この魚は筋肉の細胞が「発電板」として変化しており、
体中から電気を放つ事が出来ます。(体長の5分の4ほどの発電器官があります。)
その際、電圧は 600 V ~ 800 V に、電流は 1 A にも達するそうです。
なお、肛門から後ろはほとんど発電器官らしく、
頭のほうがプラス極、尾のほうがマイナス極になっているそうです。

他にも、人間が不意に触れると感電し、心室細動などを起こすそうです。
ただし、水槽に手を入れるくらいなら深刻な感電は無いそうです。
(なお、デンキウナギ自体も感電しますが、絶縁体があるので死ぬことは無いそうです。)

私は、前からテレビなどで名前を知り、映像だけなら見たことありますw


一旦は、ここまで。
午後からは、
商品売れ行き状況についての記事を書きます。
ではでは^^



↓この魚は、余りにも凄いのでデンキ【伝奇】になるほどですw
 (まあ、これのお陰で売り上げはウナギ昇りだそうですww)
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